ちょっとわけあっていろいろ試すのにいっぱいプロダクトを購入するのは無理!
と、Microsoft 関連を調べてみた。
以前から存在する、ころころ名前が変わる開発者向けの検証ライセンスが現実的なソリューション。
さらに調べるとクーポンコードが季節によって発行されているようで。
でも、今日はないんです。
思い立ったが吉日で定価で購入してしまおうかと思ったものの、
なんてものを発見。
8月2日からだよ~ってTechNet サブスクリプションに記載があります。
25% off だそうです。
Posts Tagged “保守”ちょっとわけあっていろいろ試すのにいっぱいプロダクトを購入するのは無理! さらに調べるとクーポンコードが季節によって発行されているようで。 でも、今日はないんです。 なんてものを発見。 8月2日からだよ~ってTechNet サブスクリプションに記載があります。 ヴァージョンアップしてました(汗) VMware vSphere HypervisorTM (ESXi) 4.1 だそうで。 新機能は 多々あるようですが vm から Host 機の USB ポートを認識できるようになったことが一般人にはうれしいことでしょうか。 あれ、一般人は ESXi なんか使わないなんて突っ込みは無しですよ(笑) FreeBSD 8.1 がリリースされた模様。 本家の ftp サーバには iso イメージ(amd64)があがってる。 おうちサーバがまだ 7 系なのでそろそろメジャーバージョンアップしないとね。 ほったらかしだったものが結構あるので・・・寒くなったらやろう(笑) しばらくあっちの世界から遠ざかっているのに、お友達とファイル交換するのに WebDAV とか使っています。 そう、それ。 キャッシュ用途がメインらしいですが、ローカルな情報も追加できます。 vmware player 3.0 が登場していますね。 今までは『player』だったのですが、このバージョンからは『player?』ですね。 なんで? 単体で vm が作成できるようになってます。 普通のユーザからすれば(普通のユーザは vm なんて使わない?) workstation との差別化が難しくなるんじゃないかと心配になってしまいますが、ありがたい限りです。 若干動作も軽くなっているような・・・ あらまぁ、今までごにょごにょしながらインストールしていた VMware Tools も勝手にダウンロードしてくれます。 あら、便利。 若干どころかだいぶ動作が軽くなってますね。体感での話ですが。 クライアント OS でのパーティショングに最適なソリューションになったと思います。 えぇ、なんか気づいたら ESXi が VMware ESXi 4 なんてメジャーバージョンアップしてまして。なんか、64bit CPU 専用になったとかで、せっかく Phenom なんて 64bit CPU だし、メモリ 16GB もあるし、恩恵あるかなぁ?なんてことで ESXi 4 に乗り換えてみました。 結論から言うと、差異は良く分からない。VMware vSphere Client が日本語で表示されるのが大きな変更点?かなぁ?あぁ、あと、FreeBSD がゲスト OS として正式にサポートされるようになった。これ、うれしい。 で、どうやって乗り換えたか。 新しい USB Flash に 3.5 と同様の手順で dd して、datastore を再認識させて終わり。多くの方々と同じく USB から ESXi を起動しているのですが、皆様のまねをしても気持ちよく行かないんですよね。バージョンアップの途中でだんまりしちゃったり datastore が見えなくなったり。datastore が見えなくなっちゃうのは再スキャンすれば OK でしたが。 が、 datastore を再認識させた後、vm をどうやって再認識させるのかが分からなかった。だから、3.5 のままほうっておいたのですが、何の気なしに触っていたら簡単なことだった。 リソースのデータストアから対象 datastore を右クリックして「データストアの参照」でデータストア ブラウザを開く。 vm の保存フォルダを開き vmx ファイルを右クリックすると・・・ あら、「インベントリへ追加」なんて楽しい文字が。 えぇ、それだけのことのようで。 だいぶ前に お家サーバで使用している FreeBSD 7.0-STABLE のセキュリティサポートが終了していたのですが知らないことにして(笑)使い続けてました。 で、せっかくの休み初日が雨、雨、晴れ間、雨、雨。だったのでバージョンアップしてみました。 お家環境は 24H 稼動の ThinkPad X22 と そこで動作する環境を開拓するための ML115 G5 上の vm が適宜、動いています。 (1) X22 のリソースを vm に退避 ここまでは、順調。 (4) X22 に CD-ROM から 7.2-RELEASE をインストール。 これが、うまくいかない。まず、メディアが無かった(笑) vm だと、ISO イメージ咬ますだけなので最近メディアを焼いてない。う~ん、 (5) 平行して、新しい vm をつくり、そこにも 7.2-RELEASE をインストール。 細かいところはだいぶはしょったけど、大まかにこんな感じ。 部屋が暑いと ML115 G5 がやたらうるさくて不快でしたが、HDD が壊れるよりはましかと言い聞かせ我慢大会でございました。今日中に終わらず、明日以降にずれ込んでたら安眠妨害だったなぁ・・・ 壊れたままだと何もできないので修理手配しましょう。 10:16 HPレスポンスセンター修理受付窓口に電話。 10:52 切り分け担当から入電。 電源ユニットの問題だと思われる。 訪問修理 or 部品送付のセルフ交換 どっちがいい? それだけ。 明日には電源が届くでしょう。 あら簡単。 しかし、この連休にやろうと思ったことができなかったよ・・・ しばらくほったらかしだった ESXi 上の FreeBSD 7.0-STABLE な VM を メンテナンスしようと cvsup しました。 make -j 32 buildworld なんてしてみました。 HP のサーバ製品は http://h50222.www5.hp.com/support/405661-B21/warranty/72537.html に、記載されている方法で問い合わせれば良いようです。 |